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TEZZO BD System PAD – Breake force Distribution system
リリース!!

セレクトシステムでブレーキの前後配分を適正化せよ!

a 製品概要・特徴
「TEZZO BDS PAD – Breake force Distribution system」
“Breake force Distribution”とは、ブレーキの前後配分のこと。
TEZZOが目指すブレーキ性能は、単に「効く」ことではない。常に安定して効くこと、
そしてコントロール性の高さ。
ドライバーに安心感を与えなくては制動距離は縮まらない。
それは、サーキットに特化した話ではなく、一般道においても同じだと思います。
何よりもドライバーの意図したとおりに安全に停まれることが大切です。
そのためには、耐熱温度や摩擦係数を上げるだけではベストな性能は実現できません。
前後バランスの適正化が重要なのです。

b ここが違う
TEZZO BDS PADの開発は、一台一台の車種やステージ毎に、ベストな耐熱温度、摩擦係数、
そして前後バランスの最適ポイントを見つけていく作業です。
ステージは「ストリート」「ドライビングレッスン」「サーキットアタック」「レーシング」「スーパーレーシング」を設け、それぞれの条件に最適なフロント/リヤの組み合わせを提供します。

cTEZZOオリジナルの特徴
■TEZZOデモカーにて装着、テスト済み。

d Q&A
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e 開発ストーリー

開発ストーリー TEZZO BD(Breake force Distribution) System PAD編

前後配分が適正化されていないと、タイヤをロックさせてしまって痛めたり、コントロールがしにくくなったりしてしまいます。
ABSは効きが甘い車輪速に合わせてブレーキ力をリリースさせるので、ブレーキの前後配分がずれていてもロックは防げますが、制動距離を縮めることはできません。それでは決して安心感を持てないでしょう。
当たり前のことが当たり前でないことに不満を感じているオーナーは少なくないのでは?
大げさな言い方ではなくブレーキパッドに命を乗せているのだから、信頼できることが絶対条件だとTEZZOは考えます。
TEZZOが目指すブレーキ性能を具現化するのが、「BD(Breake force Distribution) System PAD」 なのです。
一般的に、ストリート仕様、摩擦係数:0.**〜0.**/対応温度域:*℃〜***℃、
スポーツ仕様、摩擦係数:0.**〜0.**/対応温度域:*℃〜***℃という設定を目にします。
ですが、その設定自体に疑問を持つ人は少なくないのではないでしょうか。
本来、仕事量の違う前後のブレーキに画一的な摩擦係数や耐熱温度の数値を割り振っても、その車種の最適化が図れるはずはないのです。
実際にABSをカットしてみて走てみると、前後配分が取れていないケースがあまりに多く、その車種専用に開発されていないことが明らかとなります。

TEZZOの開発テストでは、それぞれ6種類、36通りの組み合わせの中から最適なパッドを選択します。
摩材の成分を変更し新たに製作することもあります。
各車種/ステージにおいて、個別テストを繰り返しているからこそ、制動性はもちろん、耐フェード性、コントロール性に関してもベストな性能が約束できるのです。
さらに、好みやスキルアップに応じて、ステップアップすることも可能で、そして究極としてオーダーメイドの組み合わせが可能となることも、初級者から上級者まで大きなメリットとなることでしょう。

f ユーザーズレポート
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g メディア掲載情報
自動車雑誌Tipo 良品工房に掲載されました。

h カタログダウンロード
→ただいま準備中

【TEZZO BDS PAD – Stage】

【スーパーレーシング】
スリックタイヤでレースに出る方
* 基本的にワンオフ対応可能
【レーシング】
ラジアルタイヤを履いてタイムアタック及び、本格的にレースへ参戦する方。
あるいはSタイヤ使用の方
【サーキットアタック】
スポーツ走行〜サーキット走行を楽しむ方
【ドライビングレッスン】
モータースポーツ入門編

※各車種対応いたします。

※開発車両を募集しています!!

■お問い合わせは Tezzo STyle整備フロントまで
TEL: 045-948-5535


 

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